一番大切なひとに一番近くで 感謝を伝えます

<ふたりの思い>「人前に立つのは苦手なので」そんな新婦様に家族へのお披露目会をプランナーが提案。紹介された会場は400年の伝統受け継ぐ、有松絞りの開祖・竹田庄九郎の邸宅でした。伝統美あふれる町並みと有松総絞りの着物が決め手で「ここでこの衣装大切な人に感謝を伝えたい」そんな思いで家族だけの祝宴となりました。


<おふたりからのコメント>:私も綾乃もかけがえのない日になったと感じております。色々無茶を言ったことも有りましたが、無事終えることができたのも、三浦さんはじめスタッフ皆様のおかげと感じております。 音響についても、それぞれの選曲、ありがとうございます。


<プランナーから>

全てが特別。それが有松のいいところです。 他のところでは表現できないと思います。 みなさんにとても贅沢な時間を 味わっていただけたかなと思います

冬晴れとなった当日、全員で有松天満社で手を合わせ、町並みで撮影。

食事をメインにゲストが持ち寄った写真で思い出を語るシーンからお二人の生まれたばかりの思い出を親御様がお話しする流れはとても印象的な時間でした。

お二人にベストの結婚式をご提案できました。

そして結婚式に大きいも小さいも関係ないということを学びました

今後も全てが特別な有松のウェディングを提案・発信していきます

ありがとうございました。
















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